動作環境
- Google Chrome
- Microsoft Edge
- Safari
- iPhone: Safari のみ
- Android: Google Chrome のみ
初めての方は「M-CITYの利用方法」を必ず確認してください。
アプリが自動で開いてしまう場合は、以下のボタンでリンクをコピーしてブラウザに直接貼り付けてください。
初めての方は必ず確認してください
※ここからは画像の読み込みに多少の時間がかかる場合があります。
入口から入った直後はこの画面が表示されます(PC版の例ですがスマホ版でも同様の操作が可能です)。
サインイン: Googleアカウントで簡単にサインイン(ログイン) できます。画面右上の「サインイン」をクリックして次の画面で「Googleでサインインする」ボタンを押してください。 サインイン無しで進むこともできますが、初めにサインインしておくことをお勧めしています。
最後に「参加」または「ギャザリングに参加する」ボタンを押して入室します。
M-CITYに入室直後は「初心者の館」からスタートします。床に書かれた案内通りに進んで行き、オブジェクト(看板など)に近づいてXボタン(キー)を押すと表示される案内を見ていく事で最低限の基本操作を覚えることができます。
オブジェクト機能とは、M-CITY内に設置された看板、モニター、仮想住人(頭の上に名前がない人)などの特定のアイテムに、何らかのアクションを起こさせるための基本的な機能です。
まず自分のキャラクターを対象のオブジェクトのすぐ近くまで移動させ、キーボードの「X」 ボタン(スマホ・タブレットの場合は右下に黄色のXボタンが出現します)を押します。いろんなオブジェクトに対してこの操作をすると、テキストや画像を表示したり、埋め込まれた動画を再生したり、別のサイトを観覧することができます。
ご観覧ありがとうございました。ここまでで基本的な操作はご理解いただけたかと思います。もし、さらに詳しい情報や応用的な使い方を知りたい方は、以下の「詳細・応用編はこちら」から、より詳細なガイドをご覧ください。
詳細・応用編はこちらもしわからないことがあれば、この後の「トラブルシューティング」をご確認ください。
※こちらの動画は旧「たむシティ」のツアー映像です。「M-CITY」とは校舎エリアが無いなど一部仕様が異なりますが、基本的な構造はほぼ同じですので、探索の参考としてご覧ください。
YouTubeでツアー動画を見る スマホで重くなりにくいよう、埋め込みではなく外部再生にしています。入室前にカメラ・マイクの許可をしていないと入れません。許可をしても入れない場合はブラウザの設定でカメラやマイクの設定が拒否になっている場合が多いです。
ブラウザの設定方法:
一度M-CITYを退室してもう一度入り直してください。多くの場合はこの操作で解決する場合が多いです。
本来は自分でサインアウトしない限りはサインインしたままの状態ですがiPhone の場合プライベートブラウズ、android の場合シークレットモードになっているとサインインした状態を維持することができません。
通常モードに戻す方法:
こちらのオープンチャットは主にM-CITYに入った事を伝えたり誰か他に参加者を呼びかける時などに使ってください。
他にも質問や初めましての挨拶も OK です!
※M-CITYと関係のない内容の雑談は極力控えるようお願いします。
オープンチャットに参加スマートフォンからの参加はこちら
M-CITYに関する質問に自動で回答する「M-CITY AIヘルプセンター」は現在開発中です。完成まで今しばらくお待ちください。